コンテンツ

more+5S

コンセプト

私たちオーディエーは、過去の実績や現状に満足することなく、常にワンランク上を目指しています。

食生活の多様化と食品流通の変革が進展する中、新・食文化の創造の一翼を担うため“more+5S”のテーマを掲げ、最上級の総合フードサービスカンパニーを目標とし、アグレッシブに取り組んでいきます。

フルラインL.T. (Logistic Terminal)

  • 外食業界・昼食業界の全業態のユーザーに対応できる、すべての食材をラインナップ。
  • -25℃から常温まで、食材ごとの最適温度で品質管理。
  • 普及品から高級食材を多ロットから少ロットまで安定供給。

以上のキャパシティを揃え、独自に開発したコンピュータ・ソフトで管理する、統合物流システムをフルラインL.T.とネーミング。

 

食品安全方針

  1. 食品の生産者と消費者を結ぶ立場である当社は、消費者に対しては、安全安心を第一義に考え商品選択を行い、生産者に対しては、商品政策に生かせる様消費者の動向を的確に伝え、食品業界全体の発展に寄与する必要性を自覚して行動致します。
  2. ISO22000を精神・行動のバックボーンとして、食品の安全性に関わる意識の向上、日常活動の適正化を計ります。
  3. 柔軟で先入観を超えた発想と変化に即応できる瞬発力、俯瞰する視野で先を読む為には、まず、ISO22000の要求する事項で足許を固めます。
  4. 当社を支持して頂いているお客様に日常の活動の中で「安心・安全」を感じて頂ける様、教育・訓練・環境整備を行ないます。
  5. マネジメントシステムが適切に運営・機能する様に、定期的監査を実施し、年一回レビューし、継続的改善を実施致します。
  6. 各部門は、達成が判定可能な目標を設定し、具体的活動に落とし込み、一年一年、一歩一歩、お客様に満足して頂ける様致します。

2010年9月1日
オーディエー株式会社
代表取締役社長 小田 大輔

 

More Satisfaction

顧客にもっと多くの満足を

本社・フルラインLT.を核に木津市場、京都市、東心斎橋、寝屋川市の4営業所に食材センターをネットワーク。
いつもお得意先の声に、真摯に耳をかたむけ、顧客満足のため、柔軟な発想で対応。

―私たちのモアサティスファクション

 

お客様の満足度を上げる

フェイスtoフェイスで、ユーザーの満足度をあげる・・・本社を中心に4拠点の食材センターで応えます。

お客様に満足していただくために

お客様に満足していただくには、お客さまの潜在的なニーズを直接、肌で感じることが基本と考えています。現在ではポピュラーになっているキャッシュ&キャリー、実は1978年、食材センターODA(茨木)がユーザーの要望を実現するため、業界で先駆けました。

創業以来の、ニーズを先取りする理念が業界でひとつのビスネスモデルとしてカタチになっています。

ベスト・パートナーとして

本社は木津市場店、京都本店、東心斎橋小田店、寝屋川店の各食材センターをキメ細か くサポート。
各食材センターは、市場調査とその分析を元に地域性や立地特性を考慮し、店内は各センター独自の提案商品で構成しています。

さらに個別のお得意先のレシピなども対応。不可能を可能にするため、商品を販売する側が顧客に鍛えられる関係を培っていきたい。

地域密着型の食材センターとして、お客さまと私たちはベスト・パートナーとして真正面から向きあい、食材流通の新しいスタンダードを創出していきます。